一般社団法人日本パラ陸上競技連盟は身体障害者の陸上競技の普及・振興を図り、心身の健全な発達に寄与することを目的としています。

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JSC競技力向上事業
IPC Athletics 競技規則 及び 規定
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【最重要】2017世界パラ陸上競技選手権大会の選手派遣について お知らせ
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強化委員会
2017.04.27 日本パラ陸上競技連盟強化指定選手一覧(2017年4月26日現在)
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競技運営委員会
2017.04.26 2017 World Para Athletics NTO (国内技術委員)講習会について
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2017.04.24 育成指定選手評価会議
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JSC競技力向上事業
2017.04.24 投てきブロック強化合宿
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国際大会情報
2017.04.24 ロンドンマラソン兼2017World Para Athleticsマラソンワールドカップ
ロンドンマラソン兼2017World Para Athleticsマラソンワールドカップ23日、ロンドンマラソン兼2017World Para Athleticsマラソンワールドカップが行われました。日本パラ陸上競技連盟では、男子6名を派遣しました。ゴール直前のラストスパート勝負となり、DAVID選手(英国)が1時間31分06秒で優勝しました。日本選手トップは、洞ノ上浩太選手(ヤフージャパン)が、1時間31分09秒で6位でした。

<日本選手結果一覧 >
洞ノ上 浩太 選手 (ヤフージャパン) 1時間31分09秒 6位
山本 浩之 選手 1時間31分10秒 9位
西田 宗城 選手 (バカラ パシフィック) 1時間31分11秒 13位
鈴木 朋樹 選手 (トヨタ自動車) 1時間31分12秒 16位
久保 恒造 選手 (日立ソリューションズ) 1時間33分42秒 20位
副島 正純 選手 (ソシオSOEJIMA) 1時間33分42秒 21位

日本選手最高位6位の洞ノ上浩太選手

山本浩之選手 鈴木朋樹選手(真ん中)と
西田宗城選手
久保恒三選手

副島正純選手 ロンドン名所を背景に記念写真

国際大会情報
2017.04.20 ロンドンマラソン兼2017World Para Athleticsマラソンワールドカップ
4月23日にロンドンマラソン兼2017World Para Athleticsマラソンワールドカップが開催されます。日本パラ陸上競技連盟では、車いすの部に、男子6名を派遣いたします。久保選手を除く5名の選手は、すでにロンドン入りして最終調整に入っています。 みなさま、応援よろしくお願いします。

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クラス分け委員会
2017.04.1 4 クラス分け委員派遣依頼申請書差し替えになりました。
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国内大会情報
2017.04.13 お知らせ 日本パラ陸上競技選手権大会 欠場届を追加しました
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国内大会情報
2017.04.11 IPC公認 第28回日本パラ陸上競技選手権大会ーご案内
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国際大会情報
2017.04.11 東京2020パラリンピック競技大会 陸上メダル種目(案)についてーお知らせ
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国際大会情報
2017.04.05 世界パラ陸上競技ジュニア選手権大会ノットビル2017選手派遣及びスタッフ派遣について
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国際大会情報
2017.04.04 2017 World Para Athletics Grand Prix イタリア大会
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国際大会情報
2017.04.04 2017 World Para Athletics Grand Prix パリ大会
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国際大会情報
2017.04.03 スイスグランプリエントリーについて
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国際大会情報
2017.04.03 世界パラ陸上競技選手権大会ロンドン2017の選手派遣について
(派遣条件の一部変更 4月3日)
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強化委員会
2017.04.03 強化指定選手申請書、強化指定選手変更申請書について
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事務局
2017.03.31 未成年競技者(20歳未満)のドーピング検査実施に関する親権者の同意書についてー改訂版(2017.2.15)
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2017.03.29 IPC登録者一覧表ー平成29年3月29日現在
»詳細はこちら
2017.03.29 車いす陸上体験教室
陸上教室と同時に開催されたボランティア講習会
3月18日(土)、リオパラリンピック車いすマラソン日本代表、東京マラソン車いすレースディレクターの副島正純選手の「車いす陸上体験教室」が都内で開催されました。(主催:一般社団法人ウィルチェアアスリートクラブ ソシオSOEJIMA 協力:一般財団法人東京マラソン財団、公益財団法人東京都障害者スポーツ協会、OXエンジニアリング、江戸川区文化共育部スポーツ振興課 障害者スポーツ係)
当日は6名の参加者があり、副島選手から走行中の姿勢やハンドルの切り方などのアドバイスがあり、参加者は気持ち良くトラックを走行し、心地よい汗を流しました。教室の最後には、3組に分かれてリレーも行われ、おおいに盛り上がりました。
地元長崎でも定期的に体験教室を開催しながら車いす陸上、障がい者スポーツの普及に力を入れている副島選手は「まずは、レーサーに慣れて楽しんでもらいたい。将来東京マラソンに出場してもらいたいですね。」と話しました。また、体験教室では、
ボランティア講習会も同時に行われ、レーサーの特性や注意点の説明があり、レーサーに乗って体験するなど、ボランティア講習会参加者も楽しみながら学ぶことができた1日でした。
ソシオSOEJIMAでは、2017年度も長崎、東京の2つを拠点とし、障がいのある子どもたちに継続したスポーツの支援をおこなっていきます。

この車いす陸上教室は東京マラソン財団 スポーツレガシー事業の寄付金で開催しています。

ソシオSOEJIMA  http://sociosoejima.com/
東京マラソン財団スポーツレガシー事業 https://www.runwithheart.jp/
2017.03.28 Sharjah 7th International Open Athletics Meeting
今シーズン活躍が期待される前川 楓選手(チームKAITEKI)が女子走り幅跳び(T42)で最終6本目に3m76の跳躍で自身の持つ日本記録(3m68)を更新しました。「跳びたいと思っていた記録だったが、まさかこのシャルジャで記録が出せるとは思わなかった。5本目で感触はつかめてきていたので、最後の6本目はぴったり足合わせができた。このまま世界選手権に向けてどんどん調子を上げていきたいです」と笑顔で話しました。ドバイ大会から調子は良さそうで、冬のトレーニングの成果をしっかり出せたようです。おめでとうございます。

2017.03.28 Sharjah 7th International Open Athletics Meeting
優勝の樋口選手走り 金メダルの樋口選手と銅メダルの渡辺選手(右)
雨や雷があったり強風もあったりの25日から開催された「Sharjah 7th International Open Athletics Meeting」。最終日(27日)男子車いす1500m(T54)で樋口政幸選手(プーマジャパン)がアジア記録更新となる2分54秒77で金メダルを獲得しました。この種目の世界記録保持者でドバイ大会でも圧倒的強さを発揮した車いすレースの王者マルセル・フグ(スイス)を差し切っての優勝でした。また、タイムもあとわずかで世界記録更新でした。(世界記録:2分54秒51)樋口選手は、「このタイムが出せたのは、率直に嬉しい。最後は勝負にこだわってスパートをかけた。いい勝負ができて差し切ることができたので、今シーズンに向けていい収穫になった。リオデジャネイロ・パラリンピック後、まだまだ伸びるという実感が得られた。グローブを変えたり走り方を変えたりしてきたが、今回の大会で間違ってなかったと実感できた。」と話しました。おめでとうございました。また、渡辺 勝選手(TOPPAN)が自己ベスト更新するタイムで銅メダルを獲得しました。

【日 時】 2017年5月6日(土)
【会 場】 大分銀行ドーム
【日 時】 2017年7月14日-23日
【会 場】 ロンドン
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